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2025-03-01から1ヶ月間の記事一覧

「どこでも どうだ」は「どこでもドア」、あいみょんのドラえもん愛溢れる『映画ドラえもん のび太の絵世界物語』挿入歌考察

『映画ドラえもん のび太の絵世界物語』のあいみょんの挿入歌「君の夢を聞きながら、僕は笑えるアイデアを!」の話。 あいみょん「(主題歌は)のび太くんの顔に残る眼鏡の跡さえも愛おしくて“絵になるよ”って、ドラえもんが温かい目で見ている様子が浮かんで…

「世界的名画」と「国民的漫画」が並ぶオープニングと「下手なのび太の絵」、『映画ドラえもん のび太の絵世界物語』ネタバレ感想

『映画ドラえもん のび太の絵世界物語』を観た。 名画の中に入るドラえもんたち 『#映画ドラえもん のび太の絵世界物語』オープニング映像にもぜひ注目してね!映画館で待ってるよ♪ジャイアン???!!!#ドラえもん pic.twitter.com/CYQ78VbKL6 — 映画ドラ…

【ファーストキス/トリリオンゲーム/キャプテンアメリカBNW/ショウタイムセブン/知らないカノジョ/アノーラ】映画興行収入25年2月

2025年度2月の映画興行収入レポート。 『ファーストキス』『トリリオンゲーム』ヒット 年末年始と春休みに挟まれた閑散期と言われる2月も実写邦画2本がヒット。1本目は『花束みたいな恋をした』の坂元裕二脚本、『ラストマイル』の塚原あゆ子監督、松たか子…

【駄作?時代を超えて愛される?】当初案は「父殺し」ではなく「母に逃がしてもらった」、宮崎吾朗監督『ゲド戦記』ネタバレ感想

スタジオジブリ・宮崎吾朗監督作品『ゲド戦記』を久々に観た。 「駄作」扱いの理由 『ゲド戦記』は宮﨑駿監督の息子・宮崎吾朗監督の初監督作品。所謂「世界的アニメ監督の二世」であり、それだけでもやっかみを買いそうな要素だが、吾郎監督は「父親の背中…

海外「『スピード』のパクリ?」、日本「コナンで見たヤツ」、樋口真嗣監督Netflix映画『新幹線大爆破』予告編への反応

草彅剛主演!100キロ以下で即爆破──Netflix映画『新幹線大爆破』予告映像初解禁!!連結部分が火花を散らし脱線しそうな新幹線はやぶさ60号それでも止まることは許されない極限状態…果たして乗り越えられるのか?4月23日独占配信開始#新幹線大爆破 #走り続けろ…